【死んだら終わり!】緊張感がたまらない仁王2をプレイしてみた

【死んだら終わり!】緊張感がたまらない仁王2をプレイしてみた

2020年3月12日にPS4用ソフトとして発売された「仁王2」。
前作の「仁王」もプレイしててとても緊張感があって楽しかったので、発売されてすぐに購入してプレイしました。
前作よりはるかに難易度が上がっており、道中の雑魚敵にボコボコにやられまくりでした…。(笑)
完全プライベートの時間でやっていたので全然進んでいませんが、ちょっと紹介したいと思います。

少しづつ進めてやっとこのレベルまできました

武器は刀、二刀、槍、斧、鎖鎌、大太刀、旋棍、手斧、薙刀鎌の9種類あるので好みの武器種を2種類選んで切り替えながらプレイしていきます。
前作では二刀と槍で組み合わせてプレイしていましたが、手数と相手の気力ゲージを削りやすい旋棍とリーチと威力に優れる薙刀鎌の組み合わせで今作はプレイしています。
防具はまだ模索中なので、とりあえず防御力の高いもので組んでいます。

このクエストは「堕ちた巨星」で、NPCとして「前田利家」が同行します
この様にクエストによってはNPCが同行してクエストを進めるものもあります。
同行するNPCは体力がなくなっても近くで復活ボタンを押せば何度でも蘇るので壁役にもってこいです。(笑)

次のクエストは「手には蜻蛉頭に角」。
「本多忠勝」との一騎討ちです。
クエスト開始して近づくか攻撃しないと「本多忠勝」は動かないので大筒(手持ち大砲みたいなもの)でヘッドショット。
離れるとめちゃくちゃ早い突き攻撃が来るので、ある程度の距離感を保ちながらヒットアンドアウェイ攻撃で無理せず削ってなんとか倒しました。

「本多忠勝」になんとか勝てました。
こいつに勝つまでに10回以上死にました。(笑)
でも、「本多忠勝」の前に挑戦していた「真柄直隆」には倍以上やられたので結構早くクリアできた方かもしれません。
「真柄直隆」は義人塚で助っ人呼んで遅鈍符で動きを遅くして火まといで継続ダメージを与えてようやくクリア出来ました…。
自分の下手さに呆れました。(笑)

サブクエストの消化に手間取ってなかなか進めれなかったメインクエストにやっと着手しました。(笑)
「籠中の翼」を進めていきます。
少し進むとどこからか砲撃されてさっそく落命しました…。
いきなり新しいギミックでわけが分からずやられた時のショックはなかなかですね。
ちょっと油断してたので慎重に進んでいくとなんと大砲を撃っていたのは大型の敷次郎でした!
まさか妖が大砲を操作して撃ってたとは驚きです。

大型の敷次郎を倒すと、自分で大砲が撃てました!
何気なく撃ってみると櫓に当たって道が出来ると言うサプライズが。
この後にも大砲を撃てるポイントがあり、そこでは大砲で鬼を遠距離攻撃で撃破しておきました。

なかなか上手く進めないので、このクエストの2個目の社(セーブポイント)まで到達して今日は終了です。
そんなに死ぬかって程死んでいるので、次の記事では私が食らった落命シーンと共に死因をまとめたいと思います!