[配信中]WayForward、シャンティシリーズの最新作:Shantae and the Seven Sirens(5作目)

[配信中]WayForward、シャンティシリーズの最新作:Shantae and the Seven Sirens(5作目)

5/28にWayForwardがアクション・アドベンチャーゲーム シャンティ シリーズの最新作 Shantae and the Seven Sirens をリリース。

日本での対応プラットフォームはSteam、Xbox One、Apple Arcadeとなっている。

私はこの手のものは見境なく買うので即買いでしたが、ただというわけではないのでどんなものかを見てからになるのでプレイ動画2分程度ですが出してます。時間でき次第長時間プレイも出す予定です。その時にでもシリーズの紹介も含め詳しく書こうかと思います。

概要(ウィキペディアから引用)

ジーニーを母に持つ少女・シャンティの冒険を描いたアクションアドベンチャーゲームで、基本システムは『ゼルダの伝説』や『メトロイド』に近いものとなっている。

基本的には主人公であるシャンティが、ポニーテールの髪をしならせて攻撃したり、ベリーダンスを踊ることで魔法を使ったり精霊を呼び出したり、作品によっては変身することで難関を乗り越え行く。第3作目である『シャンティ -海賊の呪い-』では例外的に、シャンティがジーニーとしての力を失っているため、代わりに海賊たちから武器を奪って自分のものにしていく形でゲームを進めていくこととなる[1]。

『シャンティ -海賊の呪い-』の開発者であるマット・ボゾンは、「自分は日本のアニメや漫画を見て育ってきたため、シャンティシリーズ自体にも日本的な要素が多く含まれている」と話しており、『シャンティ -海賊の呪い-』では日本的な要素を強めるべく、たまたまシャンティのファンアートを投稿していた日本人イラストレーター・矢部誠(KOU)を採用したという経緯を持つ。さらに第5作目となる『Seven Sirens』においてはOPのアニメーションの制作にあたり日本のアニメ会社であるトリガーを起用している。

WayForward公式Twitterから引用
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Wondershare スーパーメディア変換!で撮影
GTX1060、core-i7-6700、ps3コントローラーでWondershare スーパーメディア変換!を使って撮らせてもらいました。プレイ動画を2分程度撮ったものを載せていますのでよければそちらもご覧いただければと思います。

 

 

GTX1060はまだまだ使える
今はRTX2080Tiと第10世代Coreで手の届きやすい価格になってきてはいるが税込20万付近で考えてしまう。上はいけばいくほどいいのが揃ってますが、今までのが使えないのか?となりがちですが、決してそういうことではないです。自分の財布と相談できる範囲でいいものを買えば不都合することはないですのでGTX1060も視野に入れてみてはどうだろうかと思います。

 

 

Apple Arcadeなら初月無料で月600円の遊び放題の中に含まれてる
こちらの画像はiPhone11でスクリーンショットしました
Shantae: Risky's Revenge(2作目:シャンティ -リスキィ・ブーツの逆襲-)はApp Storeから購入可
App Store で Shantae: Risky’s Revenge FULL 370円で発売中、Shantae: Risky’s Revenge の体験版も配信中。※以下の画像はiPhone11でスクリーンショットさせてもらってます。
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